International Wine Challenge

Background and contacts

About International Wine Challenge

The International Wine Challenge (IWC) owned by William Reed Business Media is now in its 31st year. The IWC is accepted as the world's finest and most meticulously judged wine competition which assesses every wine blind and judges each for its faithfulness to style, region and vintage Throughout the rigorous judging processes, each medal winning wine is tasted on three separate occasions by at least 10 different judges and awards include medals (Gold, Silver, Bronze) and Commended awards

About The Digital Newsroom

The International Wine Challenge Digital Newsroom is a simple and useful resource for you to keep track of all the latest news stories. High resolution images and complete press releases are available to download from here, and you can connect with our various social media profiles easily. Suggestions for improvements are welcome.

Contact Details

Ali Maynard and Helen Kenny
Manifest London
t. +44 (0)203 1379 270
e. iwc@manifestlondon.co.uk

International Wine Challenge

International Wine Challenge Awards 2013 – The Full Results

Champion Wines

  • Sämling Tba 2007, Hans Tschida – Alois Kracher Trophy for Champion Sweet Wine 2013
  • Justino’s Madeira Verdelho 1954, Justino’s, Madeira Wines, S.A. – IWC Champion Fortified Wine 2013
  • Piper-Heidsieck Rare Millésimé 1998, Champagne Piper-Heidsieck Daniel Thibault Trophy for Champion Sparkling Wine 2013
  • McGuigan Bin 9000 2005, Australian Vintage Ltd. – IWC Champion White Wine 2013
  • B2 Pinot Noir 2011, Brennan Wines – IWC Champion Red Wine 2013

Great Value Champions

  • Marks and Spencer Monferrato Chiaretto 2012, Araldica – IWC Great Value Champion Rosé 2013
  • Show Liqueur Muscat NV, De Bortoli Wines Pty Ltd – IWC Great Value Champion Fortified 2013
  • Asda Extra Special Louis Bernard Premier Cru Champagne NV, Maison Burtin – IWC Great Value Champion Sparkling 2013
  • Yalumba Y Series Viognier 2012, Yalumba – IWC Great Value Champion White 2013
  • Errazuriz Max Reserva Syrah 2011, Viña Errazuriz – IWC Great Value Champion Red 2013
  • Tesco Finest Dessert Semillon 2008, De Bortoli Wines Pty Ltd – IWC Great Value Champion Sweet 2013

Champion Sake

  • Daiginjo Gokujo Kitaya 2012, Kitaya Co Ltd – IWC Champion Sake 2013

Winemakers of the Year 2013

  • Manuel Lozano from Emilio Lustau – IWC Fortified Winemaker of the Year 2013
  • Régis Camus from P&C Heidsieck  – IWC Sparkling Winemaker of the Year 2013
  • Neil McGuigan from McGuigan Wines – IWC White Winemaker of the Year 2013
  • Chris Hatcher from Wolf Blass Wines – IWC Red Winemaker of the Year 2013
  • Hans Tschida from Weingut Hans Tschida – IWC Sweet Winemaker of the Year 2013

Trade Awards

  • Boutinot Ltd – IWC Large Agent of the Year 201£
  • Seckford Agencies – IWC Small Agent of the Year 2013
  • Tesco – IWC Direct Merchant of the Year 2013
  • Majestic Wine – IWC High Street Chain of the Year 2013
  • Virgin Wines – IWC Innovator of the Year 2013
  • Cambridge Wine Merchants -IWC Large Independent Merchant of the Year 2013
  • Liberty Wines – IWC On-Trade Supplier of the Year 2013
  • Noel Young Wines – IWC Small Independent Merchant of the Year 2013
  • Marks and Spencer PLC- IWC Supermarket of the Year 2013
  • Armit Wines – IWC Wine List of the Year 2013
  • Majestic Wine- IWC Wine Educator of the Year 2013
  • The Wine Society – IWC Wine Club of the Year 2013
  • The Wine Society – IWC Wine Merchant of the Year 2013
  • Marks and Spencer PLC – IWC Corporate Social Responsibility Award
  • The Big Fortified Tasting – IWC Generic Campaign of the Year 2013

Own Label

  • Tesco- IWC Own Label Range of the Year 2013

Planet Earth Awards

  • Reserve Sauvignon Blanc 2011, Lawson’s Dry Hills – IWC Sustainable Trophy 2013
  • Vougeot 1er Cru 2010, Domaine de la Vougeraie – IWC Organic Trophy 2013
  • Marks and Spencer Montlouis Demi Sec les Tuffeux 2009, François Chidaine – IWC Biodynamic Trophy 2013
  • Raza Reserve Fairtrade Malbec 2011, La Riojana Cooperativa Vitivinifrutícola de la Rioja Ltda – IWC Fairtrade Award 2013

IWC Special Awards

  • Henriques & Henriques – Len Evans Trophy 2013 (for consistency over 5 years)
  • Dona Georgina 2005, Quinta de Lemos, S.A. – James Rogers Trophy 2013 (for best wine in the first year of production)
  • Michael Cox, Master Vintner – IWC Personality of the Year 2013
  • Hugh Johnson OBE –  IWC Lifetime Achievement Award

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Archive

IWC 2016「SAKE 部門」審査会 メダル&トロフィー受賞酒結果発表

      世界最大規模、且つ、もっとも影響力のあるワイン品評会IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)(本社:英国・ロンドン、 マネージング・ディレクター:アンドリュー・リード)の 「SAKE部門」のメダル&トロフィー受賞酒発表会が、井戸敏三 兵庫県知事、久元喜造 神戸市長ら、約220名の関係者を集め、2016年5月20日(金)兵庫県・生田神社会館で行われました。 普通酒、本醸造、純米酒、純米吟醸酒、純米大吟醸酒、吟醸、大吟醸、古酒、スパークリング酒の9部門のトロフィー受賞酒は以下の通りです。その他の金・銀・銅メダル、推奨酒の受賞酒は以下リンクをご覧ください。(英語サイト) http://www.internationalwinechallenge.com/canopy/search.php なお受賞酒発表会の様子、トロフィー受賞酒の写真は、5月20日 15時以降に下記リンクからダウンロード可能です。(英語サイト) http://www.digitalnewsroom.co.uk/iwc/ 部門 都道府県 銘柄/生産者 普通酒 岐阜県 蓬莱 天才杜氏の入魂酒/(有)渡辺酒造店 本醸造 岩手県 本醸造 南部美人/(株)南部美人 純米酒 山形県 出羽桜 出羽の里/出羽桜酒造(株) 純米吟醸酒 茨城県 御慶事 純米吟醸/青木酒造(株) 純米大吟醸酒 秋田県 天の戸 純米大吟醸35/浅舞酒造(株) 吟醸 山形県 出羽桜 桜花吟醸/出羽桜酒造(株) 大吟醸 青森県 陸奥八仙 大吟醸/八戸酒造(株) 古酒 岡山県 古酒 永久の輝/宮下酒造(株) スパークリング酒 高知県 スパークリング酒 匠/土佐酒造(株) 年々出品数が増加しており、本年は過去最高となる346社(うち海外4社)、1,282銘柄(うち海外7銘柄)が出品され、メダル&トロフィーの獲得はますます難関となりました。 メダル&トロフィー受賞酒発表会に先立ち、2016年5月16日(月)~18日(水)の3日間、兵庫県灘の白鶴酒造を舞台に審査会が行われ、日本人と外国人半々からなる57名の審査員の完全ブラインド・ティスティングによって、1282銘柄の中から、金賞が59、銀賞が196、銅賞が245銘柄選ばれ、メダルが授与されました。 今年最大のハイライトは、山形県の出羽桜酒造が純米酒と吟醸の2つのカテゴリーで、トロフィーを受賞したことです。また10周年を記念して設けられた「最優秀蔵賞」も出羽桜酒造(株)が受賞しました。 IWCのマネージング・ディレクターのアンドリュー・リードは、「インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)は、世界で最も影響力のあるワイン品評会で、今年のSAKE部門は、市販酒の大会として世界最大規模のSAKE審査会となりました。今回の審査会は、日本酒造青年協議会(酒サムライ アソシエーション)とIWCの10年間のコラボレーションを記念する、節目の年でもあります。過去10年間の両者の緊密な協力関係によって、日本国内のSAKE人気が高まったのみならず、海外においてもSAKEへの注目を集め、その結果として日本から海外へのSAKEの輸出が促進されています。また今回の日本開催にあたり、兵庫県の皆様から多大なるご協力を賜り、誠に有難うございました。」 日本酒造青年協議会会長(酒サムライ アソシエーション)の関谷 健 会長は「本審査会の審査員の構成は、約半分が日本人ですが、残り半分は海外からの参加であり、このようなコンペティションは非常に珍しいと言えます。また、例年出品されたお酒の4.6%程度しか、金賞を受賞出来ず、今年も59の出品酒が金賞を受賞しましたが、この割合は、他のコンペティションに比べれば著しく少なく、非常に狭き門です。」とコメントしました。 なお、この9つのトロフィー受賞酒の中からその年の最も評価が高かった一銘柄に「チャンピオンSAKE」が授与され、2016年7月7日(木)に、ロンドンで発表される予定です。なお歴代のチャンピオン酒は、世界基準で美味しいと認められた日本酒として、外務省で採用され全世界の在外公館のレセプション等で使われています。 IWC「SAKE部門」審査会について IWC「SAKE部門」審査会は34年の歴史を誇る、ワインの品評において世界的に最も権威あるIWCが、日本酒の可能性に着目し、日本酒の美味しさを日本のみならず、世界に広めようと2007年から始めた審査会です。昨年は日本以外でも、カナダ、ノルウェー、米国からエントリーがありました。インターナショナル・ワイン・チャレンジ同様、厳格なプロセスに準拠して実施され、各審査員の豊富な経験も相まって、同種のコンペティションの中ではもっとも信用度の高いものとして知られています。 URL:  http://www.internationalwinechallenge.com/ Facebook公式ページ: https://www.facebook.com/iwc2016sake/ 日本酒造青年協議会(酒サムライ アソシエーション)とは 日本酒造青年協議会(酒サムライ アソシエーション)は、2004年に日本酒造組合に連なる協議会として、日本酒と日本の伝統的を守り、世界に誇る文化として広めることを目的に設立されました。その活動により、近年の日本酒と和食人気の高まりを支えてきました。 海外における日本酒への関心や認知度がこれまでになく高まる中、国内では酒造をめぐる伝統的な生産体制が脅かされています。国内の醸造所の数は、1989年の2,327から現在は1,000前後までに落ち込んでおり、多くの蔵元も業務継続が難しい状況です。 IWCは酒サムライと共同で「SAKE部門」を立ち上げ、日本における醸造の伝統を守り、たたえるとともに、市場に革新をもたらすことで新しい消費者に日本酒の魅力を紹介し、日本酒業界全体を活気づけるお手伝いをしています。IWCの日本酒部門である「SAKE部門」は、日本酒の国際的な知名度やブランド力を上げるために非常に重要なものです。 […]

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IWC 2016「SAKE 部門」審査会 メダル&トロフィー受賞酒結果発表

世界最大規模、且つ、もっとも影響力のあるワイン品評会IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)(本社:英国・ロンドン、 マネージング・ディレクター:アンドリュー・リード)の 「SAKE部門」のメダル&トロフィー受賞酒発表会が、井戸敏三 兵庫県知事、久元喜造 神戸市長ら、約220名の関係者を集め、2016年5月20日(金)兵庫県・生田神社会館で行われました。 普通酒、本醸造、純米酒、純米吟醸酒、純米大吟醸酒、吟醸、大吟醸、古酒、スパークリング酒の9部門のトロフィー受賞酒は以下の通りです。その他の金・銀・銅メダル、推奨酒の受賞酒は以下リンクをご覧ください。(英語サイト) http://www.internationalwinechallenge.com/canopy/search.php なお受賞酒発表会の様子、トロフィー受賞酒の写真は、5月20日 15時以降に下記リンクからダウンロード可能です。(英語サイト) http://www.digitalnewsroom.co.uk/iwc/ 部門 都道府県 銘柄/生産者 普通酒 岐阜県 蓬莱 天才杜氏の入魂酒/(有)渡辺酒造店 本醸造 岩手県 本醸造 南部美人/(株)南部美人 純米酒 山形県 出羽桜 出羽の里/出羽桜酒造(株) 純米吟醸酒 茨城県 御慶事 純米吟醸/青木酒造(株) 純米大吟醸酒 秋田県 天の戸 純米大吟醸35/浅舞酒造(株) 吟醸 山形県 出羽桜 桜花吟醸/出羽桜酒造(株) 大吟醸 青森県 陸奥八仙 大吟醸/八戸酒造(株) 古酒 岡山県 古酒 永久の輝/宮下酒造(株) スパークリング酒 高知県 スパークリング酒 匠/土佐酒造(株) 年々出品数が増加しており、本年は過去最高となる346社(うち海外4社)、1,282銘柄(うち海外7銘柄)が出品され、メダル&トロフィーの獲得はますます難関となりました。 メダル&トロフィー受賞酒発表会に先立ち、2016年5月16日(月)~18日(水)の3日間、兵庫県灘の白鶴酒造を舞台に審査会が行われ、日本人と外国人半々からなる57名の審査員の完全ブラインド・ティスティングによって、1282銘柄の中から、金賞が59、銀賞が196、銅賞が245銘柄選ばれ、メダルが授与されました。 今年最大のハイライトは、山形県の出羽桜酒造が純米酒と吟醸の2つのカテゴリーで、トロフィーを受賞したことです。また10周年を記念して設けられた「最優秀蔵賞」も出羽桜酒造(株)が受賞しました。 IWCのマネージング・ディレクターのアンドリュー・リードは、「インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)は、世界で最も影響力のあるワイン品評会で、今年のSAKE部門は、市販酒の大会として世界最大規模のSAKE審査会となりました。今回の審査会は、日本酒造青年協議会(酒サムライ アソシエーション)とIWCの10年間のコラボレーションを記念する、節目の年でもあります。過去10年間の両者の緊密な協力関係によって、日本国内のSAKE人気が高まったのみならず、海外においてもSAKEへの注目を集め、その結果として日本から海外へのSAKEの輸出が促進されています。また今回の日本開催にあたり、兵庫県の皆様から多大なるご協力を賜り、誠に有難うございました。」 日本酒造青年協議会会長(酒サムライ アソシエーション)の関谷 健 会長は「本審査会の審査員の構成は、約半分が日本人ですが、残り半分は海外からの参加であり、このようなコンペティションは非常に珍しいと言えます。また、例年出品されたお酒の4.6%程度しか、金賞を受賞出来ず、今年も59の出品酒が金賞を受賞しましたが、この割合は、他のコンペティションに比べれば著しく少なく、非常に狭き門です。」とコメントしました。 なお、この9つのトロフィー受賞酒の中からその年の最も評価が高かった一銘柄に「チャンピオンSAKE」が授与され、2016年7月7日(木)に、ロンドンで発表される予定です。なお歴代のチャンピオン酒は、世界基準で美味しいと認められた日本酒として、外務省で採用され全世界の在外公館のレセプション等で使われています。 IWC「SAKE部門」審査会について IWC「SAKE部門」審査会は34年の歴史を誇る、ワインの品評において世界的に最も権威あるIWCが、日本酒の可能性に着目し、日本酒の美味しさを日本のみならず、世界に広めようと2007年から始めた審査会です。昨年は日本以外でも、カナダ、ノルウェー、米国からエントリーがありました。インターナショナル・ワイン・チャレンジ同様、厳格なプロセスに準拠して実施され、各審査員の豊富な経験も相まって、同種のコンペティションの中ではもっとも信用度の高いものとして知られています。 URL:  http://www.internationalwinechallenge.com/ Facebook公式ページ: https://www.facebook.com/iwc2016sake/ 日本酒造青年協議会(酒サムライ アソシエーション)とは 日本酒造青年協議会(酒サムライ アソシエーション)は、2004年に日本酒造組合に連なる協議会として、日本酒と日本の伝統的を守り、世界に誇る文化として広めることを目的に設立されました。その活動により、近年の日本酒と和食人気の高まりを支えてきました。 海外における日本酒への関心や認知度がこれまでになく高まる中、国内では酒造をめぐる伝統的な生産体制が脅かされています。国内の醸造所の数は、1989年の2,327から現在は1,000前後までに落ち込んでおり、多くの蔵元も業務継続が難しい状況です。 IWCは酒サムライと共同で「SAKE部門」を立ち上げ、日本における醸造の伝統を守り、たたえるとともに、市場に革新をもたらすことで新しい消費者に日本酒の魅力を紹介し、日本酒業界全体を活気づけるお手伝いをしています。IWCの日本酒部門である「SAKE部門」は、日本酒の国際的な知名度やブランド力を上げるために非常に重要なものです。 URL:  http://www.sakesamurai.jp/index.html

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